Twitter→@yorozuya_gensan

2018/05/14 短期バイト備忘録

先月の30日から二週間ほど、計10日間くらい働いてきた。花屋。業務内容は全く華やかじゃなかった。

 

紹介された時に母の日周辺が一年で最も混むと聞いていた。実際なかなかハードで、始発〜終電の日もあった。

 

 

 

場の雰囲気の良さめちゃ大事
若い人多いの大事
休憩必ず挟むの大事
仕事振る際最初に1から見せながら説明するの大事

 

この辺がパッと浮かんだ感想。気が向いたら書き足そう。

2018/05/03 自由とか

今日はバイト休み。三連勤、1から覚えるのは何でも疲れるけど楽しい。

 

来週は鬼のように忙しくなる。というのも、母の日前後は花屋が一年で最も忙しくなる時期のようで、人手がいくらあっても足りないらしい(それもあり短期バイトに誘ってもらった)。始発〜終電が続いたりする。わお。

 

 

 

 

 

そして今はTOKIOの記者会見を観ながら「自由」を考えてる。今回のテーマは自由。

 

 

 

 

 

 

自由になりたい、嫌なことはしたくないみたいなものではないのだけれども。

 

ふと自分は、「魂が自由であること」を重きに置いているのではないかと思って今書いてる。

 

一見自由に生きながらあまり幸せではない人は多分魂が自由ではない。

 

逆に自由に過ごしてなくても心が自由な人はいつも陽気というか、例えば簡単には怒らなかったり、他責的ではない気がする。

 

 

まあでも、そこに辿り着くまでの胆力みたいなものってかなり強いものなんだよな。溜める力というか。我慢できる人そんなにいない。だいたい負ける。

 

そんで心が自由な人はだいたいそれを隠すというか表立つようなことはやらない。理由はおそらく、自由は責められやすいから。何か他に持ってないと僻みの標的になりやすいんよね。 

 

一旦ここまで。

 

2018/04/14

笑いとか面白さについてかな多分。

 

自分は基本的になんでも面白く思える。

相手の話はだいたい笑って聞いてる気がする。それは作り笑いではなく、話の内容や話し方、間の取り方なども含めてどこかから面白さを見出してる。まあ作り笑いヘタクソだからしたくても出来ないのはここだけの秘密(写真とか未だにうまく笑えない)。

 

 

自分の場合、友達とかとの話で笑いを狙うときでもあったことをそのまま話すようにしてる。これは流派というかタイプ別相性あるものだからどれが合うかは人それぞれだけど。

 

案外抑揚とか言葉の並べ方で笑ってもらえるものなんだよね。まあ俺の場合は"俺が何やっても笑ってくれる人"が昔から何故かちょくちょく出てくるからなんとも言えないんだけど(いつもありがとうございます)。これは自慢。

 

と、引越し後初日にドリブルしながら街を散策したり、山から若林くんちに向かってボール蹴ったり、頭から血を流す若林くんに胸ぐら掴まれても笑顔で応対する翼くんに笑いながら書いてみた。キャプ翼こんなにオモロいとは思ってなかった。おしまい。

2018/04/11 夢とか

やっぱ順番は大事だなぁという結論は変わらない。

 

自分が社会的なものにあまり価値を感じない理由をやっと残してみようという気になってきた。

 

 

つまるところ、スターになったところで現状の繰り返しなんだよな。

それよりも目の前の相手と物語を共有すること、誰かの防波堤になったり、ちょっとした嬉しさを伝えあうこと、今日もイイ1日だったと思いながら眠りにつくことなど、自分が好きなのはその辺りのこと。

 

まあ、こんなこと言いながらも鶴の一声があればコロッと転ぶかもしれないんだけどね。仮にそうなっても良いと思ってくれるであろう人達と繋がれてることに感謝しかない。

 

また書くかも

2018/04/09

あれこれツイートしてみたが自分には合わない気がしてきた。グッと考えてブログでまとめるほうが多分合ってる。

 

自分のこと全然わかんねえなぁと思いつつ、それはきっと道を作るリズムが分からないって事のように思える。

 

リズムと常識のズレが大きいぶん共感を得るのが難しくなるけど、不思議な事に届く人は必ずいるんだよな。発信しないと一人のままなんだけどね。

エデン生活を振り返ってみた

peingに「エデンにいて得たものと失ったものは何か」という質問が来てたのでまとめてみました。

 

5ヶ月半くらいいて思ったことなどを織り交ぜながら。雑記です。

 

 

 

 

 

 

⒈失ったもの

まずはこちら。あまり思いつかない。

んー、なんだろ。睡眠時間は減っていたが今はもう戻ってる。

 

 

あった。運動する時間だ。これくらいかも。

 

 

 

 

 

 

 

⒉得たもの

 

 

・つながり

まず第一に、関わる人が増えた。

仕事やプライベート問わず、性別や年齢も関係なく、つながりが広がった。

離れる際に色々と途絶えてしまうと思っていたものの、変わらないままでホッとしてる。

どんな関係でも別れる際は何があっても仕方ないと考えてるので。

自分は店作ったりしたら"商売人"になるのかなあとか最近は考えてる。まあその辺は雰囲気に乗っていきたいぜい。

 

 

・自分がどんな人間か

なんとなくわかりつつある。

あれが出来る、出来ない、得意、運良いなぁなど。

基本的に客と店員という距離感だったが、それだけでも色々と気付きがあった。

 

 

 

・偏見

高学歴はスゴイみたいな漠然としたものがなくなりつつある。基本的にスゴイ人ばかりだけど臆することは無い、みたいな。

 

 

・接客術

曖昧に手伝う中でなんとなく身についた。調理や調酒もだが、人との距離感のほう。

元からコミュニケーションは好きで得意だったがさらに強くなった気がする。飲食自分で回したい人は結構おすすめかも。

 

 

 

 

ひとまずここまで。いつか書き足すかも。

2018/03/13

なんか下書きにあったから公開しておく。だいたい1ヶ月前。

 

 

 

 

三時間ほど昼寝。どこか気怠い。

体調不良というよりもあまり食べてないからかな多分。

 

 

エデンを出て数日経った。今は常連の男性の家で過ごしながら、ゆっくりと生活を考えている。

Twitterを見返したり、カメラロールを遡りながら。

 

 

 

1年半前の写真を見つけ、外見の変化に驚いた。

性格や心境はそこまで変わっていないはずだが今の方が柔らかさがある。前の目つきのがどこか怖い。

丸くなったとはどこか違い、「感情の総量が増えながら割合が変わった」というほうが近い。気がする。

 

 

 

 

 

ただ生きるだけならどうにかなると確信しつつある。素敵なことだ。

でもどこかしっくり来ない。

それはきっと、これが等身大では無いからなんだよな。

 

 

あれだな、生き延びる事にあまり憧れがないんだ。死にたいとは今はもう思わないけど、生きる意味のようなものが少ないというか、期待してるというか。

 

虚しさを投げ出したい時がまだまだある。些細な事で幸福を得られ、何気無い会話から面白さを見出す事ができ、周りから優しさを受け取っていても、日に日に虚しさが大きくなる。

 

アクセス出来る世界、可視化された社会が増え続けていることが繋がっているのかな。インターネットだ。

 

 

 

 

 

とまあつらつら書いてみたものの答えなんて分かってるんだよな。

 

 

そういや等身大で生きていける人なんて殆どいないと思うものの、これまでそ