思い出。Twitter→@yorozuya_gensan

2017/12/04

①内容は稚拙でOK

 

のりおさんがやってきた。一緒にのんびり楽しみたい。

 

その日中に書きたいもののなかなか難しい。パッと思ったこと忘れずにメモすべし。

 

 

いきなりお湯お湯言い始めて頭狂ったのか心配される機会が度々ある。自分でも整理してないけど、取り敢えずお湯で目指すものは何もなく、些細な幸福が増えれば良いくらいの気持ち。でもお湯の曲作りろうと思ったりお湯ソムリエになるかという感情が出ては消えたりみたいな。ただし、水中毒には気をつけたい。

 

 

 

 

②その日印象に残ったツイート(ツイ廃なので)

 

 

 

若い頃は凄い人とか優秀な人がこの先もずっとうまいことやっていくんだろうなぁと思ってたんだけど、ある程度の年になると「適者生存」という言葉の意味が分かってくる。変化に強い人が最強だし、住む場所とか職場とか環境を変えられる人は強い。

「住む場所を変えられる」というのは今の時代相当なアドバンテージだと思うんですよね。田舎に行っても都会に行っても、日本がダメだと思ったら海外にも行けるみたいな人が一番リスク低いんじゃないかと。

 

私の年代だと00年代の前半に30歳位で頭角を現し始めた優秀な人も、リーマンショックでキャリアの立て直しや停滞を余儀なくされ、超優秀な人はここ5年で更にブレークしてるけど、そのまま歳だけ喰って迷走・停滞組の方が多い。
変化への対応ってのは恐らく世間で言われるほど簡単ではない。

 

「変化への適応力」って結婚相手の条件として挙げられがちだけど、これってある意味鈍感さ・こだわりの無さと裏腹だからそれを極めるとQOL含めあらゆることに無頓着・無関心な人間になるんだよな。そういう配偶者との結婚生活が良いのかというと違うわけで。

 

 

同業で超絶すごい人を見ると「絶対かなわん。俺の仕事ないよ」と辛くなる事はあった。ただ、フリーランスになってわかったのは、1流の数は限られるってこと。つまり、この世にはいるけど、近場にはいない。では2流となるが、2流もだいたい現場にいて、野良にはいない。そもそも2流とは十分エースだ

今は亡き木村拓也氏は、新人研修の講義で「自分の得意なことで一番になれなくても、生き残る道はある、それがプロの世界」と言ってましたね。エース自体の数は少ないですし、残りの普通の人の中で勝ち残る戦略を考える方が大切かも。

 

 

 

③食べたもの

 

 

お湯

 

お湯、レッドブル

 

夕方

白米、お湯、サンマの缶詰、豚汁

 

鍋でいろいろ、柿、お湯、ポテチ

 

 

④支出と収入

 

てんぼ381円、塾手伝い1000円

 

 

 

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